SE の雑記

SQL Server の情報をメインに Microsoft 製品の勉強内容を日々投稿

検証用 SQL Server に導入するツール

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Written by Masayuki.Ozawa

12月 8th, 2022 at 9:51 am

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SQL Server のベストプラクティスについて公開されているドキュメント

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11月 15th, 2022 at 9:14 am

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SQL Server Sample Databases

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6月 16th, 2022 at 9:30 am

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SQL Server-based environment updates

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3月 22nd, 2022 at 10:53 am

Tools and Documents for fault analysis in SQL Server-based environments

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Tools and Documents for fault analysis in SQL Server-based environments.

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7月 7th, 2021 at 11:02 am

SQL Server / SQL Database アーキテクチャ ドキュメント

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1月 13th, 2020 at 11:36 pm

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Azure Stack HCI 23H2 2311.3 / 2402.0 がリリースされました

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Azure Stack HCI 23H2 の 2311.3 / 2402.0 がリリースされたようです。

最新は 2402 となりますが、2311.3 → 2402.0 の順で更新を行う必要があるため、2402 への更新をターゲットとした場合も 2311.3 を一度経由する必要があるようです。

This release supports both – new deployments and updates. You must be running version 2311.3 to update to this release.

実際に更新をしてバージョンを取得した情報がこちらになります。

Get-SolutionUpdate | ft ResourceId, Version, MinVersionRequired, InstalledDate, State, UpdateStateProperties, KbLink, PackageSizeInMb

 

image

HCI のバージョン表記については、2311.x のバージョン番号の形式ではなく、今後は YYMM.x の形式になるんですかね。

更新内容 / 既知の問題については、次の情報から確認できますので、後程確認しておこうかと。

Written by Masayuki.Ozawa

3月 1st, 2024 at 8:42 am

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SQL Database に SqlPackage の Script アクションを実行する際に必要となるユーザー設定

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SQL Server ベースの CI/CD に活用できるツールとして SqlPackage があります。

SqlPackage は、データ層アプリケーション (DAC) を操作するためのツールとなり、DACPAC / BACPAC の操作を行うことができます。

このツールのアクションとして「Script」があり、SqlPackage スクリプト パラメーターとプロパティ の機能により、DACPAC や SQL Server ベースの環境とスキーマ比較をし、増分更新で状態を反映するスクリプトの作成ができます。(Publish パラメーターを使用することで直接発行することができます。基本は増分更新ですが、オプション (/p:DropObjectsNotInSource=true) で削除スクリプトを生成するかを調整することができます。)

 

この機能を、SQL Database に対して SQL 認証のログインで実行しようとした場合には注意点があったため本投稿でまとめておきたいと思います。

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2月 28th, 2024 at 10:50 pm

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検証用の Windows Server 2012 R2 に手動適用 + Windows Update で更新プログラムを適用する

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検証用の Windows Server 2012 R2 に対して最初から Windows Update で最新化をしようとすると適用できない更新プログラムがあり、最新化を行うことができませんでした。

サイズが大きい更新プログラムや適用順序を考量する必要がある更新プログラムについては、手動適用を行い、残りは Windows Update で適用することで最新化を行うことができましたので、情報を残しておこうかと

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Written by Masayuki.Ozawa

2月 25th, 2024 at 5:13 pm

AVD for Azure Stack HCI でプライベートエンドポイントが使用できるか検証してみる

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AVD for Azure Stack HCI の AVD に関する Azure リソース は 通常の AVD と同様のリソース構成 (ホス トプール / アプリケーション グループ / ワークスペース) となっており、使用するセッションホストが Azure VM ではなく、Arc VM 管理で展開された仮想マシンとなっています。

AVD for Azure Stack HCI は、現時点では AVD のすべての機能は提供されておらず 制限事項 に記載されている機能制限があるのですが、この記載にはプライベートエンドポイントについての記載はなかったため、使用することができるかを検証してみました。

AVD のクライアントとして使用している環境は、次の内容となっています。

  • Azure Stack HCI と同一のドメインに参加しており、DNS は AD の DNS を参照
  • クライアントから Azure でプライベートエンドポイントを作成した VNET には VPN 経由でアクセスが可能

本検証で使用した、AVD のパブリックアクセスの設定は次のようになっており、プライベートエンドポイント接続を作成した環境となっています。(ホストプールについては「パブリックアクセスを無効にし、プライベートアクセスを使用する」の設定でも動作しました)
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Written by Masayuki.Ozawa

2月 23rd, 2024 at 4:35 pm

2024/2/21 時点で AVD for Azure Stack HCI で Windows Server のセッションホストを展開する際に必要となる手動作業

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本投稿を記載している 2024/2/21 時点の内容となり、今後改善されると思います。

AVD for Azure Stack HCI では Azure Marketplace から提供されているイメージを使用することで、カスタムイメージの作りこみを行わなくても基本環境を容易に展開することができるようになっています。

現時点では次のようなイメージが提供されており、Windows Server 2022 のセッションホストを展開することも可能となっています。

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Windows 10 / 11 のイメージを展開した場合は問題ないのですが、現時点では Windows Server のイメージをセッションホストとして展開すると、セッションホストの展開は行われるのですが「接続できません」(使用不可) のセッションホストとして認識された状態となります。

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本投稿ではこの状態を解消し、Marketplace のイメージでダウンロードした Windows Server 2022 のセッションホストを展開する方法をまとめておきたいと思います。

本投稿の内容は AVD for Azure Stack HCI の対応となり、AVD for Azure の場合は、本事象は発生しません。

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Written by Masayuki.Ozawa

2月 21st, 2024 at 10:07 pm