SQL Server 2016、SQL Database v12 では TRUNCATE TABLE で WITH (PARTITIONS) が使用できるので、パーティション単位での TRUNCATE TABLE が実行できるようになっています。
これにより、スイッチせずに特定のパーティションを瞬時に削除できるのですが、2015/8/3 時点の SQL Database v12 で使用する場合、少し注意する点がありましたので、まとめてみたいと思います。
追記 : 現状の SQL Database では動作に問題はありません。
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