今年も Microsoft Most Valuable Professionals (Microsoft MVP) を再受賞させていただくことができました。
昨年は Microsoft Azure の Azure Hybrid & Migration の技術領域も受賞させていただいていたのですが、今年は Data Platform の SQL Server の技術領域でのみの受賞となりました。
今後も本ブログで勉強した内容を発信していければと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。
SQL Server の情報をメインに Microsoft 製品の勉強内容を日々投稿
今年も Microsoft Most Valuable Professionals (Microsoft MVP) を再受賞させていただくことができました。
昨年は Microsoft Azure の Azure Hybrid & Migration の技術領域も受賞させていただいていたのですが、今年は Data Platform の SQL Server の技術領域でのみの受賞となりました。
今後も本ブログで勉強した内容を発信していければと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。
Microsoft Most Valuable Professional (MVP) アワードを、 Data Platform のカテゴリで今年も再受賞させていただきました。
早いもので、受賞させていただいてからもう 10 年になるのですね。
10 年前は、Windows 以外のプラットフォームで SQL Server を使用することや、PDW (Parallel Data Warehouse / Microsoft Analytics Platform System (APS)) のアーキテクチャを手軽に触ることができるようになるとは全く思っていませんでしたが、SQL Server ベースの環境も様々な進化が行われましたね (しみじみ)
海外の SQL Server の MVP / エンジニアの方の発信している情報と比較して、情報の密度/深度が低く、公式のドキュメント等で発信されている内容を整理したような情報の発信しかできておらず、「このような情報しか発信できていない状態で、コミュニティ活動への貢献と言えるのだろうか?」と悩んだのですが、今年も受賞させていただくことができました。
前回の受賞期間の中では、あまりコミュニティ登壇をする時間が取れず、ブログによる情報発信がメインだったのですが、今年は登壇も少し再開したいかなと。
ぼちぼち、SQL Server / SQL Database だけでなく、Data Platform のスキルを伸ばさなくてはいけない今日この頃ですが、引き続きよろしくお願いいたします。
今年も昨年に引き続き Microsoft MVP を Data Platform のカテゴリで再受賞させていただきました。
今年で 8 年目となるようです。
最近は、セミナーで概要をお話しさせていただく機会が多く、ディープな内容をキャッチアップできていないのですが、登壇も落ち着いてきましたので、今年は自分のインプットを増やす機会を重視していきたいなと思っております。
引き続きよろしくお願いいたします。
昨年に引き続き、Microsoft MVP アワードを Data Platform の領域で再受賞させていただきました。
今回の受賞で 7 年目でしょうか。
今年は、SQL Server 2017 を中心に情報を発信させていただければと思っておりますので、引き続きよろしくお願いいたします。