SE の雑記

SQL Server の情報をメインに Microsoft 製品の勉強内容を日々投稿

[@IT]Windows Server 2008で無線LANを利用する

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@IT から↓
Windows Server 2008で無線LANを利用する

Windows Server 2008 をインストールしているノート PC で無線 LAN が
使えなかったので調べてみたら答えが。

OS の基本設定を把握できていないことを改めて痛感しました…。

Written by Masayuki.Ozawa

1月 17th, 2009 at 11:07 am

Posted in Windows Server

[ZDNet]WindowsのレガシーアプリをVistaで動かすには:MED-Vを試してみよう

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ZDNet の記事から↓
WindowsのレガシーアプリをVistaで動かすには:MED-Vを試してみよう

Connect からダウンロード可能になっています。 (要登録)
MicrosoftR Enterprise Desktop Virtualization V1

まだドキュメントを斜め読みしただけですが面白そうな製品です。

サポートされる OS は

  • MED-V Server
    Windows Server 2008 x86 / 64 (Standard / Enterprise)
  • MED-V Client
    Windows XP SP2 / SP3 x86 (Pro / Home)
    Windows Vista SP1 x86 (Enterprise, Home Basic, Home Premium, Business, Ultimate)
  • MED-V で動作させる Virtual MachineWindows XP SP2 / SP3 x86 (Pro)
    Windows 2000 SP4

のようです。

記事には今回の Beta リリースは Vista 上でのみ動作すると書かれていましたので、
まだクライアントに XP は使えないかもしれません。
# MED-V の Virtual Machine については言及がありませんのでシステム要件はすべて試せるかも。

レガシーアプリケーションを使い続けるためのソリューションは商材としても
面白そうですので時間があるときに検証したいと思います。

Written by Masayuki.Ozawa

1月 17th, 2009 at 1:06 am

Posted in MDOP

[VIRTUALIZATION.INFO]Microsoft社がクイック/ライブマイグレーション付きでスタンドアロン版Hyper-V 2.0をリリース(20090113-7)

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VIRTUALIZATION.INFO から↓
Microsoft社がクイック/ライブマイグレーション付きでスタンドアロン版Hyper-V 2.0をリリース(20090113-7)

Hyper-V Server 2008 R2 でもクイックマイグレーションがサポートされるそうです。
ということは WSFC がサブセットかもしれませんが搭載されるんでしょうね。
iSCSI もサポートされるのでしょうか??

なかなか触りがいがありそうです。

Written by Masayuki.Ozawa

1月 16th, 2009 at 2:24 am

Posted in Hyper-V

SCVMM 2008 のインストール時に [ID: 2917. 詳細: ネットワーク パスが見つかりません。 (0x80070035)] のエラーが発生

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Hyper-V 2.0 を SCVMM 2008? で管理した際の動きを確認したかったので SCVMM の環境を作っていたのですが、
以下のエラーが発生してインストールが完了しませんでした…。

image

[エラーログの内容抜粋]

[2009/01/15 2:17:01] Data : bcpPath = "c:Program Files (x86)Microsoft SQL Server90ToolsBinnbcp.exe"
[2009/01/15 2:17:01] Information : Retrieve share path
[2009/01/15 2:17:02] Information : Create folder
[2009/01/15 2:17:02] Information : Copy a file
[2009/01/15 2:17:02] Information : Copy a file
[2009/01/15 2:17:02] * Exception 😕 => 2008-SCVMM-01.virtualization.local の認証中にエラーが発生したため、Virtual Machine Manager は要求を処理できません。次のような原因が考えられます。
1) 入力したユーザー名またはパスワードが無効である。
2) リモート コンピュータ名およびポートのサービス プリンシパル名 (SPN) が存在しない。
3) クライアント コンピュータとリモート コンピュータが異なるドメインに存在し、2 つのドメイン間に双方向の完全な信頼がない。VMM サーバーと同じドメインのアカウントまたは VMM サーバーのドメインと双方向の完全な信頼を持つドメインのアカウントを使用してログインし、操作を再試行してください。それで解決しない場合は、http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=93709 から kerbtray.exe をダウンロードして実行し、VMM サーバーの Kerberos チケットを削除します。次に、http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=93710 から setspn.exe をダウンロードして実行し、2008-SCVMM-01.virtualization.local の SPN をリセットします。これでも問題が解決しない場合は、2008-SCVMM-01.virtualization.local をドメインではなくワークグループのメンバに設定して再起動し、ドメインに再度参加させてから、操作を再試行してください。Microsoft.VirtualManager.Setup.Exceptions.BackEndErrorException: 2008-SCVMM-01.virtualization.local の認証中にエラーが発生したため、Virtual Machine Manager は要求を処理できません。次のような原因が考えられます。
1) 入力したユーザー名またはパスワードが無効である。
2) リモート コンピュータ名およびポートのサービス プリンシパル名 (SPN) が存在しない。
3) クライアント コンピュータとリモート コンピュータが異なるドメインに存在し、2 つのドメイン間に双方向の完全な信頼がない。
VMM サーバーと同じドメインのアカウントまたは VMM サーバーのドメインと双方向の完全な信頼を持つドメインのアカウントを使用してログインし、操作を再試行してください。それで解決しない場合は、http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=93709 から kerbtray.exe をダウンロードして実行し、VMM サーバーの Kerberos チケットを削除します。次に、http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=93710 から setspn.exe をダウンロードして実行し、2008-SCVMM-01.virtualization.local の SPN をリセットします。これでも問題が解決しない場合は、2008-SCVMM-01.virtualization.local をドメインではなくワークグループのメンバに設定して再起動し、ドメインに再度参加させてから、操作を再試行してください。 —> Microsoft.Carmine.WSManWrappers.WSManProviderException: 2008-SCVMM-01.virtualization.local の認証中にエラーが発生したため、Virtual Machine Manager は要求を処理できません。次のような原因が考えられます。
1) 入力したユーザー名またはパスワードが無効である。
2) リモート コンピュータ名およびポートのサービス プリンシパル名 (SPN) が存在しない。
3) クライアント コンピュータとリモート コンピュータが異なるドメインに存在し、2 つのドメイン間に双方向の完全な信頼がない。
VMM サーバーと同じドメインのアカウントまたは VMM サーバーのドメインと双方向の完全な信頼を持つドメインのアカウントを使用してログインし、操作を再試行してください。それで解決しない場合は、http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=93709 から kerbtray.exe をダウンロードして実行し、VMM サーバーの Kerberos チケットを削除します。次に、http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=93710 から setspn.exe をダウンロードして実行し、2008-SCVMM-01.virtualization.local の SPN をリセットします。これでも問題が解決しない場合は、2008-SCVMM-01.virtualization.local をドメインではなくワークグループのメンバに設定して再起動し、ドメインに再度参加させてから、操作を再試行してください。 —> System.IO.FileNotFoundException: ネットワーク パスが見つかりません。
?? 場所 Microsoft.Carmine.WSManWrappers.MyIWSManSession.Invoke(String actionUri, Object resourceUri, String parameters, Int32 flags)
?? 場所 Microsoft.Carmine.WSManWrappers.WsmanAPIWrapper.Invoke(String actionUri, String url, Hashtable parameters, Type returnType, Boolean isCarmineMethod)
?? — 内部例外スタック トレースの終わり —
?? 場所 Microsoft.Carmine.WSManWrappers.WsmanAPIWrapper.Invoke(String actionUri, String url, Hashtable parameters, Type returnType, Boolean isCarmineMethod)
?? 場所 Microsoft.Carmine.WSManWrappers.AgentManagement.AssociateLibrary(WsmanAPIWrapper wsmanObject, String CertificateSubjectName, String& ExportedCertificate, ErrorInfo& ErrorInfo)
?? 場所 Microsoft.VirtualManager.Setup.Wizard.Configurator.SetUpLibraryShare()
?? 場所 Microsoft.VirtualManager.Setup.Wizard.BackEnd.ConfigureServer()
?? 場所 Microsoft.VirtualManager.Setup.Wizard.VMInstaller.Configure()
*** Carmine error was: HostAgentBadSharePathname (2917); HR: 0x80070035
***? ** 2008-SCVMM-01.virtualization.local **
?? — 内部例外スタック トレースの終わり —
?? 場所 Microsoft.VirtualManager.Setup.Wizard.VMInstaller.Configure()
?? 場所 Microsoft.VirtualManager.Setup.Wizard.ProgressPage.InstallerThreadEntry()
*** Carmine error was: HostAgentBadSharePathname (2917); HR: 0x80070035
***? ** 2008-SCVMM-01.virtualization.local **
[2009/01/15 2:17:03] *** Error : 2008-SCVMM-01.virtualization.local の認証中にエラーが発生したため、Virtual Machine Manager は要求を処理できません。次のような原因が考えられます。
1) 入力したユーザー名またはパスワードが無効である。
2) リモート コンピュータ名およびポートのサービス プリンシパル名 (SPN) が存在しない。
3) クライアント コンピュータとリモート コンピュータが異なるドメインに存在し、2 つのドメイン間に双方向の完全な信頼がない。 VMM サーバーと同じドメインのアカウントまたは VMM サーバーのドメインと双方向の完全な信頼を持つドメインのアカウントを使用してログインし、操作を再試行してください。それで解決しない場合は、http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=93709 から kerbtray.exe をダウンロードして実行し、VMM サーバーの Kerberos チケットを削除します。次に、http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=93710 から setspn.exe をダウンロードして実行し、2008-SCVMM-01.virtualization.local の SPN をリセットします。これでも問題が解決しない場合は、2008-SCVMM-01.virtualization.local をドメインではなくワークグループのメンバに設定して再起動し、ドメインに再度参加させてから、操作を再試行してください。
ID: 2917. 詳細: ネットワーク パスが見つかりません。 (0x80070035)
[2009/01/15 2:17:03] Information : Virtual Machine Manager サーバーのインストールに失敗
しました。
サーバーを元の状態に戻すには、コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用して Virtual Machine Manager サーバーをアンインストールする必要があります。これにより、インストール中にコピーされたファイルおよびコンポーネントはすべて削除されます。

エラーの内容に従い、setspn.exe や kerbtray.exe で対応をしてみたのですが解決せず…。

調べてみたところ同様の現象についての情報があったのですが参考にしても私の環境ではどれも決め手にならず。
# ドメインの機能レベルも上げたのですが変化なしでした。
dealing with VMM error 2917 : "The network path was not found"
SCVMM 2008 Installation Failure – 2927 – WinRM issues

「昔ほかの製品でサーバー名が大文字の場合にインストールでエラーが出たことがあったな~」と思い、
サーバー名を小文字に変更 (2008-SCVMM-01 → 2008-SCVMM-0 → 2008-scvmm-01) したらインストールができました。
# 逆の順でサーバー名を変更したら現象が再現しました。

私の環境特有の問題かも知れませんがご参考まで。

Written by Masayuki.Ozawa

1月 15th, 2009 at 2:28 pm

Posted in System Center

Windows Server 2008 R2 Beta ライブマイグレーション設定手順 その 2

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<Windows Server 2008 R2 Beta ライブマイグレーション設定手順 その 1

ライブマイグレーションの設定からです。

  1. Cluster Shared Volumes (CSV) の有効化
    1. [Failover Cluster Manager] を開きます。
    2. [Enable Shared Volumes] をクリックします。
      image
    3. [I accept these terms and restrictions] を選択し [OK] をクリックします。
      image
  2. CSV にディスクを追加
    1. [Cluster Shared Volumes] を選択し [Add storage] をクリックします。
      image
    2. ディスクを選択し [OK] をクリックします。
      image
    3. CSV にディスクが追加されます。
      image
  • 仮想サーバーの作成
    1. [Hyper-V マネージャ] を起動します。
      ?image
    2. [仮想ネットワーク マネージャ] をクリックします。
      ?image
    3. ネットワークの種類を選択し [追加] をクリックします。
      image
    4. ネットワークを設定し [OK] をクリックします。
      Hyper-V 2.0 になり [Allow management operating system to share this network adapter] の設定が追加されています。
      このオプションを選択するとその仮想ネットワークを管理用として設定することができるようになります。
      管理用のネットワークとして設定するとそのネットワークにホスト OS で IP アドレスを割り当てることができます。
      オプションを選択していない場合はゲスト OS でのみ使用できるネットワークになります。
      ?image
    5. [はい] をクリックします。
      image
    6. [新規] → [仮想マシン] をクリックします。
      ?image
    7. [次へ] をクリックします。
      image
    8. 仮想マシンの名前と場所を選択し [次へ] をクリックします。
      場所には CSV で設定したディスクを選択します。
      CSV で設定したディスクは [C:ClusterStorageVolumex] にマウントされています。
      ?image
    9. メモリの値を設定し [次へ] をクリックします。
      image
    10. ネットワークを選択し [次へ] をクリックします。
      image
    11. 仮想ハードディスクを設定し [次へ] をクリックします。
      今回は事前に準備しておいた Windows Server 2003 R2 のハードディスクを選択しています。
      image
    12. [完了] をクリックします。
      この後クラスタリソースとして仮想マシンを設定するので [作成後に仮想マシンを起動する] ははずしておきます。
      image
    1. クラスタリソースの作成
      1. [Failover Cluster Manager] を開きます。
      2. [サービスとアプリケーション] → [サービスまたはアプリケーションの構成] をクリックしますimage
      3. [次へ] をクリックします。
        image
      4. [仮想マシン] を選択し [次へ] をクリックします。
        image
      5. 先ほど作成したゲスト OS を選択し [次へ] をクリックします。
        image?
      6. [次へ] をクリックしクラスタリソースとして仮想マシンを作成します。
        image
        image
      7. [完了] をクリックします。
        image
      8. [Virtual Machine] としてゲスト OS が追加されています。
        停止状態でクラスタリソースを作成したので [Start] でゲスト OS を開始します。
        image
      1. ライブマイグレーションのテスト
        1. ゲスト OS にリモートデスクトップと PING を実行した状態にします。
          image
        2. [Live migrate this virtual machine] → [Live migrate to node xxxxx] をクリックし、
          ライブマイグレーションを実行します。
          image
          image
        3. ライブマイグレーションの実行直後と完了直前に 1 回ずつ PING がロストしましたが、
          リモートデスクトップの接続も切れず (再接続にもならず) サービスは稼働し続けています。
          image?
          1. クイックマイグレーション (Quick Migration) のためにサーバーを保存した場合は以下の画像のように
            PING がロストし、リモートデスクトップも応答がなくなります。
            ライブマイグレーションを実施した場合は接続が継続していますので設定はこれでよいと思います。
            image

            ただし、ライブマイグレーションを実行すると仮想サーバーの所有者は待機系のノードに移動するのですが
            CSV の所有者は移動しないようです。
            CSV のボリュームは両ノードからアクセスできるようですので問題はなさそうですがちょっと気になりますね。

            Written by Masayuki.Ozawa

            1月 13th, 2009 at 3:56 pm

            Posted in Windows Server

            Windows Server 2008 R2 Beta ライブマイグレーション設定手順 その 1

            leave a comment

            ライブマイグレーション (Live Migration) の設定手順をまとめてみました。
            以下の内容が設定されている状態からの手順です。

            [設定済み]

            • 両ノードがドメインに参加済み
            • クラスタ操作用のドメインユーザーが両ノードの [Administrators] グループに設定済み
            • iSCSI Target に iSCSI イニシエータで接続済み

            検証には 3 台の物理サーバーを使用しています。
            ?図面1

            まずはライブマイグレーションの事前準備です。

            1. Hyper-V の役割を追加
              1. サーバーマネージャを起動し、[役割の追加] をクリックします。
                image
              2. [次へ] をクリックします。
                image
              3. [Hyper-V] を選択し、[次へ] をクリックします。
                image
              4. [次へ] をクリックします。
                image
              5. 仮想ネットワークで使用する NIC を選択し、[次へ] をクリックします。
                今回はあとで仮想ネットワークを設定するので何も選択していません。
                image
              6. [インストール] をクリックしてインストールを開始します。
                image
                image
              7. [閉じる] をクリックしてサーバーを再起動します。
                image
                image?
              8. 両ノードで [役割の追加] を行います。
          2. フェールオーバークラスタの機能を追加
            1. サーバーマネージャを起動し、[機能の追加] をクリックします。
              image
            2. [フェールオーバー クラスタリング] を選択し、[次へ] をクリックします。
              ?image
            3. [インストール] をクリックしてインストールを開始します。
              image
              image
            4. [閉じる] をクリックします。
              image?
            5. 両ノードで [機能の追加] を行います。
            1. WSFC の設定
              1. クラスタ操作用のドメインユーザーでログインします。
              2. [管理ツール] から [Failover Cluster Manager] をクリックします。 
                ?image
              3. [クラスターの作成] をクリックします。
                image
              4. [次へ] をクリックします。
                image
              5. クラスタに参加させるノードを追加し、[次へ] をクリックします。
                ?image
              6. [はい] を選択し、[次へ] をクリックします。
                image
              7. [次へ] をクリックします。
                image
              8. [すべてのテストを実行する] を選択し、[次へ] をクリックします。
                image
              9. [次へ] をクリックします。
                ?image
              10. 検証を実行します。
                image
              11. [完了] をクリックします。
                ?image
              12. [クラスター名] / [ネットワーク] を設定し、[次へ] をクリックします。
                ?image
              13. [次へ] をクリックしクラスターの構築を実行します。
                image
                image
              14. [完了] をクリックします。
                image?
              15. WSFC の設定が完了します。
                image
                1. 以上で、ライブマイグレーション設定の事前準備が完了です。
                  [その2] でライブマイグレーションの設定を記載します。

                  >Windows Server 2008 R2 Beta ライブマイグレーション設定手順 その 2

                  Written by Masayuki.Ozawa

                  1月 13th, 2009 at 2:35 pm

                  Posted in Windows Server

                  [@IT]次期Visual Studio 2010と.NET Framework 4.0の新機能

                  leave a comment

                  後で読みたいので忘れないようにメモ
                  @IT の記事↓
                  ?
                  CLR のバージョンも 2 → 4 に変更になるんですね。
                  ITPro でも概要はつかんでおかないと。

                  Written by Masayuki.Ozawa

                  1月 12th, 2009 at 11:26 pm

                  Posted in Visual Studio

                  Windows Automated Installation Kit (Windows 7 Beta) が公開されています

                  leave a comment

                  Windows 7 beta family (Windows 7 / 2008 R2) に対応した WAIK が公開されていました。

                  Windows Automated Installation Kit (Windows 7 Beta)

                  Written by Masayuki.Ozawa

                  1月 12th, 2009 at 10:50 pm

                  Posted in Windows PE

                  Windows Server 2008 R2 Beta で Cluster Shared Volume を有効にする方法

                  leave a comment

                  Windows Server 2008 R2 Beta で Cluster Shared Volume を有効にする方法です。
                  # 以前も投稿していたのですが WinHEC の Beta 版の内容を公開してよいものか判断がつかなかったので消してしまいました。
                  今回の Beta 版を使用して再度検証してみました。

                  1. [構成] から [Enable Cluster Shared Volumes…] を選択します。
                    image?
                  2. [I accept these terms and restrictions.] をチェックし [OK] をクリックします。
                    image
                  3. 以上で [Cluster Shared Volumes] が追加されます。
                    image

                  WinHEC のバージョンでは Power Shell でコマンドを実行していたのですが、現在の Beta 版では GUI からできるようになっていました。
                  (もしかしたら WinHEC のバージョンでも GUI から設定できたかも…。)

                  試しに CSV を使用して Hyper-V のゲスト OS を構築してみました。
                  操作に表示されている [Live migrate the virtual machine to another node] をクリックするとライブマイグレーションが実行されます。
                  下の画像はライブマイグレーションを実行したときのものです。

                  image?

                  外部からつないている時にどのような挙動になるかも検証したいと思います。

                  Written by Masayuki.Ozawa

                  1月 12th, 2009 at 3:19 pm

                  Posted in Windows Server

                  Microsoft Storage Server 2003 評価版

                  leave a comment

                  WSFC の検証で使用している StarWind の評価期間が切れたので、Storage Server 2003 の iSCSI Target の
                  評価版がダウンロードできないか探してみたところ試されている方がいらっしゃいました。

                  MS製品ONLYでISCSI環境を構築(90日評価)

                  良い機会なので、Storage Server 2003 の iSCSI Target を試してみたいと思います。

                  Written by Masayuki.Ozawa

                  1月 11th, 2009 at 10:54 am

                  Posted in MSCS/WSFC(MSFC)